北海道の隠れた魅力的な食材を「発見」→「商品化」→「伝える」。

北海道には多くの魅力的な食材が存在します。しかし、流通や規格などの問題により、せっかくの食材をすべて生かすことが出来ずにいます。

私たちはこの「もったいない」に着目し、北海道の隠れた食材の魅力を、もっと多くの消費者の皆様に知っていただくための活動を続けてきました。食材が持つ「本当の可能性」を生産者の方々と検討し、私たちが培った商品開発のノウハウでより魅力的な商品へと加工することで、北海道内はもとより、広く日本全国の消費者の皆様へ「伝える」ことが可能になりました。

「食」に関わるすべての人に「ありがとう」と思っていただける活動、それが私たちの提案する「新たな食環境サイクル」です。

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